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KOHEI TAKAHASHI

NEWS

EXHIBITION|架設
『架設』とは、京都精華大学版画コースの学生、教員らが「作品を作ること」「作品を展示すること」「作品について話すこと」という3つのプロセスを、実践的に考えるための自主プログラムです。「絵画」「モチーフ」「メディウム」というキーワードをもとに3つの展覧会を企画
Talk Event|IMITATORS
8月2日(土)から10日(日)にかけて、アイルランドからレジデンス・アーティストとして招いたシアラ・スカンランとマシュー・ネヴィンによる展覧会『IMITATOR』が開催。関連企画のトークイベント『IMITATORS』にゲストで参加します。
Review|美術手帖
美術手帖 2014年4月号のレビュー欄に、作家ドラフト2014 高橋耕平『史と詩と私と』の展覧会レビューが掲載されています。